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お買い物にも躊躇 [人物紹介]


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とある仕事の休日

パチンコを打たなくなってからはパチンコに費やす時間がなくなり、時間に若干の余裕ができました。

とはいっても、仕事の休み自体が少ないので、掃除・洗濯・料理の仕込みで結構時間がつぶれます。
※今は節約のため、休みの日に日持ちする料理を作って冷凍保存したり、カレーを大量に作ってその週をやり過ごす方法をとっています。

でも、パチンコをしていたころに比べると、「自分のために時間を使っている!」という実感がでかいです。

そして、夕方くらいに時間ができるので、運動もかねて外出します。
何か欲しいものなどがあるわけではないですが、ドン・キホーテや百貨店まで足を運びます。

普段はあまりこういったお店によらないので、久しぶりにお店に入ると結構新鮮ですね。

そして、最近運動不足の私にぴったりな「ワンダーコア」などがドンキホーテで売ってました!

金額は13000円・・・。
買えなくはないが、今の生活ではちょっと躊躇しちゃいます。

でも、パチンコをしていたら、あっという間に使っちゃう金額。
そして、以前であればこういったものを見た時には、
「パチンコで勝ったお金で買おう!」と息巻いてパチンコ店に行ってました。
結果は、ワンダーコアが5台くらい買えるお金が無くなったり、もしパチンコに勝っても、
「このお金は次の軍資金に取っておこう」
で、結局買わず・・・。
どちらにしてもいい方向に転んだ事がナイ・・・。

今回躊躇したのは、パチンコに関係なく、今の収入と支出を見て、思い付きで買えるものじゃないという判断から。
身の丈に合った買い物をしようということです。
パチンコをしていたら金銭感覚がおかしくなるので、今の金銭感覚が自分の稼ぎにあったもんだと言い聞かせています。
そして、一度パチンコをスリップしたときに、500円貯金は使っちゃいましたが、再度貯金箱を買い、【自分へのご褒美貯金】を再開しています。
500円玉に限らず、一日の終わりにその日持っている小銭をすべて貯金箱に入れてます。
500円玉だけなら30万円たまるやつですが、そんな感じで小銭の身を入れていっても5万円くらいはたまってくれるんじゃないかと思っています。
それがいっぱいになったときには、そのお金で旅行とかおいしいものを食べたり、自分へのご褒美に使いたいと思います!


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禁パチ⇒スリップ⇒禁パチ3か月 [パチンコ依存]


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禁パチ⇒スリップ⇒禁パチを再開し、今で3か月弱が経過しました。
前回の禁パチが4ヶ月強だったので、あと1ヶ月ちょっとで前回の禁パチ期間を超えることとなります。

比較的落ち着いた状況で、スリップする気配は今のところありません。

仕事が連休前の段取りもあり、ばたばたしていることもあってパチンコとは無縁の生活を送っています。

パチンコ店を通るたびに「新台入替」のポスターなどが目に入りますが、機種を見てもどんなスペックかさっぱりわかりません。

パチンコでは後ほどブログに書き込みますが、MAX機規制やスロット規制があり、相当厳しい営業状況になっていることが予想されます。

私のようなパチンコ依存の人間は、「勝てる・勝てない」だけでないものがありますが、それを踏まえても「興味がなくなった」のが現状です。



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パチンコ以外のギャンブル [依存症について]


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私はパチンコ以外のギャンブルもやった事があります。

だいぶ以前の記事にも載せている「競艇」はもちろん、「競馬」「麻雀」もやります。
「競輪」や「オートレース」は今までやったことないですね。
大きな枠組みでいえば、「宝くじ」もこれに当てはまるのでしょうか?宝くじは数えるほどしか買ったことはないですが・・・。

このブログで書いている、「パチンコ」は完全に身を滅ぼすくらいどっぷり依存していましたが、その他のギャンブルについてはというと・・・。

そこまで「寝ても覚めても」という感じではないですね。

麻雀は学生のころに結構な頻度でやっていましたが、今では本当に数えるくらいで、年に1回すればいい方です。
競馬については、Giとかの大きなレースの時に、1000円~2000円くらいの範囲で賭けるくらいです。
競艇がパチンコに次いでやっていたギャンブルで、負けるときは2~3万円の時もありますが、勝つときは10~20万などがあり、おそらくトータルではイーブンくらいだと思います。
といっても、そんなにしょっちゅうやっているものではないので、週に1回くらいの頻度で大阪梅田にある「ボートピア」で舟券を買う程度です。

そして、今では競艇はここ1ヶ月全くやっていません。競馬もだいたい1回の開催毎に1000円くらいのものです。

私の性格などもあるのでしょうが、「パチンコ」とそれ以外のギャンブルでのめり込み度が全く違います。
人によってはパチンコより競馬にのめり込む人もいると思います。

じゃ、私はなぜパチンコにのめり込んでしまったのか?
冷静になって考えてみます。

まずは、
①そこらへんにお店があり、「行こう」と思えばすぐに行ける。
⇒これはそのままですが、日本全国 津々浦々どこにでもパチンコ店はあります。
たとえ出張中などでも、パチンコのネオンを見たら「どんな店かな?ちょっと覗いてみよう」となってました。
②しっかり研究すれば勝てると思いこんでいた。
⇒これは私がパチンコを始めた当初、このブログにも書いていますが、研究すれば結構な勝率が叩き出せたんです。たとえばボーダー理論でいえば、1000円あたり25回がボーダーの機種で30回くらい回る台が探せばそこらへんに落ちていました。場合によっては35回回る台もざらにあったもんです。
また、当時出始めた現金機といわれる機種では、大当たり確率はそのままで、次回大当たりまで時短が続く台があり、そこでしっかり止め打ちをして500回転くらいハマったらドル箱人箱分玉が増えるなんてこともザラにあったんです。
なので、普通に打つのではなく、少し工夫すればパチンコは勝てる!の思いが強すぎ、そういったことが通用する時代が終わっても、「パチンコは勝てる」と勘違いしてズルズル打ってしまって、今のこの状況になったんだと思います。

この2つが大きいと思います。競馬や競艇なんて、今でこそネット投票が普及していますが、競馬であればWINSに行き、あの人混みを進まないと馬券を買えない時代でした。
競艇も、ボートピアができるまでは競艇場に行かないといけませんし、ハードルは高かったと思います。

そういう手軽さもパチンコ依存をこれだけ多く生み出してきた要因なんでしょうね。
また、「パチンコをやめる」となってもスリップしてしまう原因もひとつはこれがあるのかと・・・。

今のところはパチンコに全く興味もなくなりましたし、パチンコのポスターなどを道端でみても、どんな機種かもわからないので、まったく心動くことはありません。
規制も始まるので、もう少し時間が経てば私の知らないパチンコ店になっていくのでしょう。

あとは、私の中で変なスイッチが入らない様に祈るのみです。



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最近思うこと [パチンコ依存]


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現在、禁パチ⇒スリップ⇒再度禁パチの流れで、今年にスリップしてから約3か月弱となりました。
今は出張を終え、無事に地元で生活ができています。

最初に禁パチを始めたときには、ただただ怒りと憎しみとが混じり合う感情のまま突っ走りました。
そして、その感情が薄れ始め、長期出張という環境の変化があり、あれだけ憎んでいたパチンコを打ってしまう愚行をしてしまいました。

そして、再度「パチンコをしているとお金がなくなる」ことを認識し、今に至ります・・・。

パチンコをしたことがない方、依存症でない方から見れば、「何を当たり前のこと・・・」となるのでしょう。

でも、私もそれをわかっていたはずでした。「パチンコをすればお金が無くなる。みじめな思いをする」
それなのに、なぜパチンコをしてしまったのか。

いくつもある答えの一つとして、「習慣」ってもんがあるんだと思いました。

今まで長期間ずっとパチンコを打ち続け、パチンコが生活の一部になっていました。
普通の人に置き換えると、「夜食事の後に必ず風呂に入る」「寝る前に必ず髪の毛を乾かしてから寝る」みたいなことです。

置き換えた例でいえば、「食事の後に必ず風呂に入る」人が、忙しいとかの理由で風呂に入れなかった時は落ち着かない気持ちやそわそわした気持ちになるんだと思います。
完全に行動がルーティン化しているんでしょう。

しかし、「食事の後に必ず風呂に入る」も、「次の日の朝に必ず風呂に入る」という行動に変えて、ある程度の期間過ごしてみると、最初の内は落ち着かない気持ちがあったのに、どこかのタイミングで峠を越えるんだと思います。

パチンコも、私のような依存症であれば、ルーティン化されていたんでしょう。
「仕事が終わったら必ずパチンコに行く。」
「仕事のない日は朝起きて11時ごろにはパチンコに行く。」

そして、お金がなかったり、別の用事があるためにこのルーティンができないときにそわそわしたり落ち着かない気持ちになったんだと。

そして、そのそわそわを解消するために、短時間でもパチンコに行く。


禁パチを始めたときには、パチンコのない生活リズムを考え、それに沿った行動ができていたんだと思います。

それが、長期出張という、生活リズムが規則正しくできない環境になって、ふとした空き時間にパチンコに行った・・・。※これは私の言い訳になっちゃいますね・・・。

この「習慣」って、思っている以上に厄介だなぁと。

で、今は「パチンコに行かない生活リズム」を再度作り、実践しています。
どうかこのまま、パチンコに行かない生活が保てますように・・・。



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パチンコ業界について⑬ [パチンコ業界]


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今のパチンコ景況についてですが、去年から今年にかけて非常にさまざまなニュースがインターネット上に出ておりました。

ちょうど出張中ということもあり、あまりそういったニュースをじっくり見る機会はありませんでしたが、最近のニュースでは「パチンコをやめたい!」という人には追い風になるようなニュースが多いと感じました。

そのニュースを少しピックアップして、私なりの解釈を述べてみたいと思います。


①「釘問題」について
このニュースは、いわゆるパチンコの釘を調整することで、検定を通した時の性能と全然違う挙動を持たせていたという問題です。

あまりパチンコ業界に疎い方は、通常お店がやっている「釘調整」を連想するようなのですが、実際のところは違います。

パチンコ台を世の中にだすためには、監督省庁から「この台を販売してもいいよ」というお墨付きをもらわなければいけません。
そのお墨付きをもらうために、実際に長時間玉を打ち出し、出玉の性能をチェックするわけです。

このチェック時に、スタートチャッカー以外の賞球口(台の左下にあるような、液晶はスタートしないけど10玉くらい払い出される穴)付近の釘を曲げ、玉が入りやすくするんです。
さらには、大当たり中のアタッカー付近の釘をありえないくらいの角度に曲げ、アタッカーに玉が入りづらくするんです。

そうすると検定時(チェック時)にどういったことが起こるか・・・。

まず、いわゆる通常時の玉もちが非常によくなります。スタートチャッカーには入らないので、くるくる回転するわけではないのですが、賞球口には玉が入るので、あまり玉を減らさずに長時間打つことができるんです。

そして、大当たりしても、普通にパチンコホールで打つよりも出玉が少なくなっちゃいます。
どれくらいの釘曲げになっていたのかがわからないのですが、例えばMAX機であれば1回の大当たりで2200発でる台もありますが、これが1600玉とか1800玉とか、ありえないくらい玉が出なくなります。

なぜこんなことをするのか?

こういった調整をすることで、検定時には「ギャンブル度が高くない台ですよ~」としちゃうんです。玉もちがよい代わりに大当たりしても出玉は少し少ないし、あまりお金を使わないけど、大量の出玉を獲得できない・・・。そんな台ですよというアピールをするんです。

で、検定を通過していざホールに導入!となったときには釘を元に戻してギャンブル度が高い台ですよといってお客さんに座ってもらう・・・。


すごい話ですよね。今までこのことは暗黙の了解でまかり通っていたのですが、このタイミングで
「何を今さら・・・。」という声が聞こえてきそうなことを言ってきたんです。

もともとの建前論でいえば、パチンコの釘を検定通過と同じ状態に保たないといけませんよ。という建前はあったんです。

なので、いろんなパチンコ雑誌が出している「釘の見方」などは本来あってはいけないんです。
だって建前論でいえば、どのパチンコ店でも同じ釘をしているはずですから。

でも現実はそうじゃないですよね?

お店によって、いわゆるボッタクリ店ではスタートチャッカーに玉が入らないようにスタートチャッカーの釘間を細くしてあまりデジタルが回らないようにしたりしています。

1000円で18回転がボーダーラインの台でも1000円で10回しか回らない・・・。ってお店もありますよね。

だから、「何を今さら・・・」なんです。

ただ、こういった発表がかなり大々的にされたということは、行政側も本気で取り組むということなんです。

で、このことが打ち手側にとってどう左右するか?



結論から言うと、この活動が進むと、パチンコ店にボーダーライン越えの台はなくなります。

だって極端に釘を曲げたりすると、行政の指導が入り、あまりにも悪質かつ常習性があるといわれちゃうと、営業停止・営業取り消しなどの処分もあるのかもしれません。

であれば、検定時の釘をそのままにするか。最初の新台入替時のタイミングで締めの調整にして承認を受けることになります。

ボーダーラインを超えた状態で新台入替の承認を受けちゃうと、それ以降釘は気軽に触れなくなっちゃいますから。

ですので、極端な言い方をすれば、「どの都道府県の」「どのパチンコ店でも」「以前のようなお宝台は存在しなくなる」のです。

さらに言えば、打ち手側に取って最大のイベントである「新規オープン」時にも今までのようなご祝儀釘などは存在しなくなります。

この点に関しては、新規オープンの店が警察の検査を受けるときに、近隣のライバル店が
「あそこは釘曲げをしている」と密告したりするなど、ドロドロした展開が待ち受けています。

密告が入れば警察も動かざるを得なくなり、最悪は釘曲げをした台を没収されちゃうってことも起こりえます。


パチンコの打ち手にとっては、厳しいニュースなわけです。

ただし、「パチンコをやめたい!」と思っている私のような人には、「今まで以上にパチンコで勝つなんて夢のまた夢なんだ」と諦めがつくのじゃないかと思います。

今はパチンコ業界も相当厳しい状況です。その厳しい状況では、一昔前のような「出玉を還元」なんてありえない状況なんです。

少し難しい話になりましたが、要は「パチンコ釘曲げ」ニュースは「パチンコ業界が厳しく追い詰められるニュースだから、今まで以上に玉を出さなくなるんだ」と思えばOKです。




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禁パチへの心境の変化 [パチンコ依存]







現在の出張中、経緯から禁パチからいったんドロップアウトをして、早2か月が経過しました。

そして、無事に地元に戻ってくることができ、現在は出張中のパチンコで失ったお金を取り戻すべく生活をしています。

その影響もあり、現在手続きをしている弁護士費用ですが、1ヶ月支払いを遅らせることになってしまいました。

どの弁護士事務所でもそういった対応をしてくれるのかはわかりませんが、私が依頼している事務所では初期の受付から「支払いが苦しい月があれば1ヶ月遅らせるなどはできるので相談して下さい。」と言われていたんです。

手続をした当初は「早く手続きを終わらせたいから、絶対に遅れない」と思っていましたが、こんな事で支払を1ヶ月遅らせてしまうのはすごく不本意です。
これも自業自得なんですが・・・。

今月は副業も復活することができ、問題なく弁護士費用と住民税の未払い分は支払いができます!


そして肝心の禁パチですが、前回のブログにも記載した通り、自分の中である心境の変化が生まれました。

禁パチを始めた当初はただただパチンコへの怒りや憎しみといった嫌悪感が先行していました。
今考えると、それはやはりあまり良くない感情だったのかもしれません。

よく言われるマザーテレサの言葉で、「愛の反対は無関心」という言葉がありますが、今私がパチンコに対して感じる心境はまさに「無関心」になっています。

あれだけ長い期間、ずーっとパチンコを続け、多額の借金まで作ったパチンコがこんな形で無関心になるなんてあまり思いませんでした。

以前であれば、「パチンコを憎しみ続ける」ことをしてしまい、結果として、ベクトルは違うのですが、ずっとパチンコのことを考え続けていました。

ある意味では「禁パチをする」といっておきながら、禁パチができていなかったのかもしれません。

それに比べると、現在のパチンコに対する感情というのはほとんど感じていません。
なんていったらいいのか、「無関心」という感じなのか、「ニュートラル」といった感じなのか・・・。

以前に仕事帰りによく立ち読みをしていたパチンコ漫画や雑誌なども、パラパラとめくっても面白くなく、すぐに本を閉じてしまうようになりました。
前までは出張などの長期移動の際には必ず2~3冊買い込んでいましたが、今ではそんな事もなくなりました。

この感情がいつまで続くのか?そんな感情を持っていながら、またスリップしてしまう可能性もあるのか?

自分自身でもわかりません。
ただ、今回のスリップ後の金欠状態で、私自身相当みじめな思いをしました。
あんな暮らしをもうしたくない。
また以前より後退してしまいましたが、少しずつでも前に進んでいきます。




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出張中スリップ② [パチンコ依存]







前回のブログの通り、約半年近く行っていた禁パチを破り、その期間に貯めていた貯金がなくなり、そのあとの生活は悲惨なものでした・・・。

出張先でお金が無くなると生活が悲惨になっちゃいます。

家で暮らしているときは、生活用品がそろっているのでお金を節約しながら生活をすることはできるのですが、出張先のレオパレス暮らしだとそうはいきません。

大きくダメージがでるのが食事。

自炊するだけの設備がないので、ほとんど外食orコンビニなどの弁当になっちゃいます。
節約する余地はだいぶ限られちゃいます。

仕事が忙しい最中での出来事なので、例えばスーパーで半額になったお惣菜を買うなんてこともできない。
だって家に着くころには時間が遅すぎて、総菜コーナーが全滅していますから・・・。

必然的に袋のインスタント麺の比率は上がり、すさんだ食生活になってしまいます。

これもパチンコのせいだ!

・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・いや、違いますね。

全部禁パチを破ってしまった私のせいなんです。

過去に彼女と別れるときの苦い経験があったのに、一時の気の迷いでもう一度パチンコを打ってしまった自分のせいなんです。

途中で止めることはできたはず。

でもそれをしなかったんです。
依存症ということで、できなかったのかもしれない。

でも結果は同じなんです。

出張先のメンバーと食事に行く事もできなくなり、本当に仕事だけの生活にしてしまったのは、パチンコを打ってしまった自分なんです。

今はパチンコを打たなくなり、2か月弱が経過したので、ある程度生活は安定していますが、貯金ができていないので、本当にぎりぎりの生活を繰り返しています。

ただ、その経験もあり、このブログを立ち上げたときの禁パチの思いだったり心構えの時よりは心境の変化が生まれました。


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